基礎演習(国際地域創造学部) 講義資料

・2021年5月19日(水)、1週目の演習問題の解答・解説(図書館資料検索入門編)を公開しました。
・2021年5月26日(水)、2週目の演習問題の解答・解説を公開しました。
いずれも講義内で解答・解説を行いましたが、復習にご活用ください。

授業内容

1週目:図書館資料検索入門
2週目:新聞の利用方法・電子ジャーナル・ブック・引用文献の読み方・書き方
各週とも、それぞれの資料を見て演習問題に取り組んでください。

1週目:図書館資料検索入門

講義①(図書館資料検索入門)

 ・講義資料①「図書館情報検索入門」スライド ダウンロード(PDF、2.7MB)

 ・補足資料①「NDC日本十進分類表」 ダウンロード(PDF、80KB)

 ・補足資料②「図書館の使い方 My Libraryの使い方」 ダウンロード(PDF、1.5MB)

■演習問題

 ・講義資料や補足資料を基に演習問題に取り組みましょう。
 
 ・演習問題  

 ・演習問題の解答・解説  ※5月19日(水)公開

2週目:新聞の利用方法・電子ジャーナル・ブック・引用文献の読み方・書き方

■講義資料・補足資料

 ・講義資料①「図書館情報検索入門」スライド ダウンロード(PDF、2.6MB)

 ・補足資料①「図書館の使い方 琉大で利用できる新聞」 ダウンロード(PDF、0.6MB)

 ・補足資料②「図書館の使い方 電子ブック・電子ジャーナル編」 ダウンロード(PDF、2.1MB)

 *補足資料①・②は、図書館ウェブサイト>学修サポート>ステップアップガイド からも公開しています。

■演習問題

・講義資料や補足資料を基に演習問題に取り組みましょう。
 
 2週目の演習問題

演習問題の解答・解説  ※5月26日(水)公開

自学自修のための参考資料

以下の資料やウェブサイトは、自学自修にご活用ください。

「琉大生のための情報リテラシーガイドブック」
このガイドブックは、新入生オリエンテーション配布物の中に含まれています。「2. 資料・情報の収集」で図書館情報検索入門の講義内容が復習できます。
 このガイドブックには、レポートを書くための基礎知識、著作権と引用について、琉球大学のネットワークなどの情報基盤の使い方、図書館を活用した資料収集の方法、英語多読や研究倫理に関するコラムを載せています。そのほか、学修支援に携わる大学院生TAが執筆した学修に関するアドバイスも載せています。
 オンライン授業を含む、大学生活でのあらゆる学修の場面で役に立つ内容となっていますので、ご活用ください。

【2021年7月31日まで読み放題!】電子ブックで読んでみよう!
 本学では、電子ブック配信サービス「Maruzen eBook Library(通称 MeL:メル)」の本約1,500タイトルを購読契約しています。
 2021年7月31日までは試読サービス期間中で、約80,000タイトルが読めるようになっています。

大学院生TAによる学修サポート(ラーニング・サポートデスク)
 大学院生がTA(ティーチング・アシスタント)として、レポートの書き方やそれぞれの専攻分野に関する勉強のコツなどをアドバイスする相談窓口を開設しています。オンライン学修相談も実施予定なので、自宅からも相談可能です。
 TAは、自学自修用のガイドも作成しています。大学での学修のヒントにご活用ください。また、TAがお薦めする図書も本館2階のラーニング・コモンズ入口で展示しています。図書館に来た際には、ぜひお立ち寄りください。

「クイズで巡る図書館の旅」開催中!
 本館では、クイズを解きながら館内を見てまわるイベント「クイズで巡る図書館の旅」を開催しています。
 「図書館情報検索入門」の復習にも最適です。
 探索マップを頼りにクイズを解きながら、館内各所を巡りましょう。クイズをすべて解き終わるころには、図書館の基本的な使い方をマスターしているはずです。
 クイズに参加し、アンケートをご記入いただいた方には、図書館限定グッズ(付箋、クリアファイル等)を差し上げています。 

その他のお知らせ

図書館ウェブサイトの他、公式Twitter(@ryukyus_lib)からも情報発信しておりますのでご覧ください。

・初めて図書館を使う学生のみなさまに向けて、「初めて図書館を使う学生のみなさまへ」というページを作成しました。図書館の使い方を紹介した動画も公開しております。こちらのページもぜひご活用ください。

・授業の内容で質問したいことがある方は、情報リテラシー係までご連絡ください。
 E-mail:tsliteracy@acs.u-ryukyu.ac.jp

※メールには、学部・年次・組名をご記入ください。
 参考資料①「琉大生のための情報リテラシーガイドブック」の「4. 情報の収集・発信にあたって」p.102-103に電子メールについて紹介されています。参考にご覧ください。