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図書館施設の利用
図書館資料の利用
  
附属図書館は、本学の教職員、学生をはじめ、学外者の利用もできます。次のことに留意して利用してください。 
  • 館内での飲食、所定の場所以外での喫煙はできません。
  • 他の利用者の迷惑にならないよう、館内での私語は慎んでください。

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[ガイド]
  
 
■開館および利用時間
■入 ・ 退 館
■施 設 と 利 用
  
*施設利用に際して、カウンターでの申込みを必要とするものがあります。
     図書館所蔵の資料は、利用者みんなの財産です。利用のきまりを守って、誰もが気持ちよく使用し、研究や勉学に役立てるよう、利用する方自身も留意してください。 
  • 図書を大切に扱ってください
  • 館内で利用した資料は、必ずもとの場所へ戻してください。
  • 資料を図書館外へ持ち出すときは、貸出手続きが必要です。期限を守って利用してください。

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[ガイド]
  
  
 
■図書館資料の配置
■図書館資料のさがし方
■閲覧と貸出
 
資料の幅広い利用
こんなときは
  
図書館を通じて国立国会図書館や他大学の蔵書について閲覧・貸借・複写などの利用を行うことができます。また国内にない資料の複写物を入手することもできます。このような相互協力活動をはじめとして、利用者の資料要求に応えるため、図書館ではさまざまなサービスを行っていますので、利用にあたっての注意に留意して活用してください。 
  
[ガイド]
  
  
  
   
   
  
■各種サービス      
  レファレンス・サービス
  相互協力活動
  情報検索サービス
■図書館暦
 
 
この利用案内を読んでいただけば、本図書館の基本的な利用ができると思いますが、利用していて疑問やわかりにくいことがありましたらいつでもカウンターへご相談ください
  
  • 本図書館の蔵書OPAC(蔵書検索システム)を使いこなせないとき
  • 書架に目的の資料が見つからないとき
  • 資料の配架場所がわからないとき
  • 他の図書館の資料を使いたいとき

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