学外から電子ジャーナルやデータベースを利用

英語版の利用ガイドはこちらをクリックしてください。

1)学認を利用する
以下のデータベースは学認を利用することで、学外からも利用可能です。
【対象サービス】
(クリックすると各サービスの利用手順のページに遷移します。)

Science Direct(ELSEVIER社のフルテキストデータベース)
Springer Link(Springer社のフルテキストデータベース)
Wiley Online Library(Wiley社のフルテキストデータベース)
EBSCO host(EconLit・ERIC・PsycINFO等の文献情報データベース)
Web of Science(文献情報データベース)
Japan Knowledge(辞書・事典サイト)
Maruzen eBook Library(電子ブック配信サービス)

2)総合情報処理センターが提供するVPN接続を利用する。


VPN接続の詳細については、<学外からの接続>を参照ください。


3)VPN接続が利用できない場合は、学外からの電子ジャーナルを利用するためのID、パスワードを発行します。

利用手続きの詳細については、<電子ジャーナルの学外からの利用について>を参照ください。

Published:2009/08/20
Last Updated:2019/01/07