データベース新規導入のお知らせ(ヨミダス歴史館・毎索・ジャパンナレッジ Lib)

附属図書館では2017年4月より3つのデータベースを新規導入いたしました。読売新聞記事データベースの『ヨミダス歴史館』、毎日新聞記事データベース『毎索』、知識探索サイト『ジャパンナレッジ Lib』です。いずれも学修・研究に有用なデータベースですので、ぜひご活用ください。

各データベースは図書館ホームページの「調べる・探す」「データベース一覧」からご利用いただけます。
データベース一覧
http://www.lib.u-ryukyu.ac.jp/dbsys/db_list/index.htm


ヨミダス歴史館

読売新聞記事データベースです。明治期からの記事を検索することができるほか、英字新聞「The Japan News」や「現代人名録」の検索を行うこともできます。また、記事検索だけでなく、紙面イメージを閲覧することも可能です。
https://database.yomiuri.co.jp/rekishikan/

毎索

毎日新聞記事データベースです。明治5年から記事検索ができるほか、毎日新聞が実施した世論調査や週刊エコノミストも検索可能です。
https://dbs.g-search.or.jp/WMAI/WMAI_ipcu_login.html

ジャパンナレッジLib

「日本大百科全書」「日本国語大辞典」「現代用語の基礎知識」などの多様な辞典・辞書を横断的に検索可能です。「東洋文庫」や「会社四季報」などもご覧いただけます。
http://japanknowledge.com/library/


※いずれのデータベースも同時アクセス数は1です。アクセスオーバーと表示された場合は時間をおいてご利用ください。また、利用終了後は忘れずにログアウトボタンからログアウトしてください。
※学内ネットワークからのみ利用可能です。総合情報処理センターのVPNサービスを通じて学外からも利用可能です。ただし、ネットワーク環境によりVPNサービスでも利用できない場合があります。
※トライアル期間中からアクセス可能なコンテンツや同時アクセス数が減少しています。どうぞご了承ください。